こんにちは!tsuneです。
本当につい最近このような記事を投稿しました。
この時は無事に商品復活して解決しました。
しかし、恐怖はまだ終わっていなかったのです…
全く同じメールが届く
年末も押し迫った清々しい朝。
起きてメールの確認をしていると、見覚えのあるメールが…
はて?以前このようなメールを見たような、見ていないような…
なんだデジャヴか?
いや、
違う!
つい1週間前に確かに同じメールを見た!
なんだこれは!?
てな感じでまたまた前回と全く同じメールが届きました。
できる対処も前回と全く同じ…
まあ、同じようにまた申請中のPDFを添付すれば、いいのかと思いますが、なんか釈然としない。
なんで全く同じ疑いをかけられにゃならんか?
なんで、全く同じ釈明をせにゃならんのか?
今後同じメールが来る度に同じ事をぐるぐるぐるぐるぐるループせにゃならんのか?
とAmazon様とはいえそれは酷いんじゃないのお?って事を思ってしまったので、再度Amazonのテクニカルサポートに電話してみました。
テクニカルサポートに思いをぶつけてみる

まえに知的財産権侵害の疑いで出品停止をされた商品に、また全く同じメールが届いたのですが

では同じように書類を提出して対処してください

それはいいんですが、なぜ同じメールが何回も届くのでしょうか?1度証明したら、次に同じメールを出さないようなシステムはないのでしょうか?

考えられるのは誰かからの報告などが上がると、担当部署は対応しなくてはならないので、同じものが届くような事もあるかと思います。

では、誰かが嫌がらせ目的で報告をあげまくった場合は、何回も同じ疑いメールが届いて、何回も同じ対応をしなくてはならんのでしょうか?

その場合は、別にご意見として問い合わせを頂ければ、それを担当部署の方で対応しますので、そのご意見を送ってください。

いまからやり方をご案内します…

お、おう…
といった感じで、前回やった証明書類を提出して、更に意見陳述のお仕事も追加でしなきゃならん羽目になってしまいました。
AIじゃなかったのか?
最初はAIで自動判定されているのかと思っていたんですけどね。
同じカテゴリーの商品とか同じ商品をを扱っているライバルからの嫌がらせって事も充分考えられますね。
幸いな事に、自分は過去に相乗りを何回かされたり、真贋の調査とかのメールが来てその商品が出品停止になって回復しなかったり、数回くらいしか嫌がらせのような事はされていないです。
聞くところによると、特に中国人セラーなんかはエグい嫌がらせのスキルをいっぱい持っているらしいですからね。
でも、こればかりは気をつけていても防御しようがないし、そんなことを気にしすぎるくらいなら、もっと建設的な事にエネルギーを集中したほうがいいので、あとはAmazonさんに任せるとしましょう。
今回は再び現れた恐怖の出品停止メールについてのお話でした。
ではではまた次回!
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